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ロックマン9の次にアップしていくのは、

はSEGAの新作バカゲー

珍道中!!ポールの大冒険に決定です。


ポール


ジャンル:おバカアクション(ギャグベンチャー)
対応機種:Wii(Wiiウェア)
開発元:セガ
発売日:2009年2月3日
価格:500Wiiポイント
対象年齢CERO:B(12才以上対象)




ワンコインダウンロードゲーム。
果たしてその面白さは如何に・・・。

まずはオープニングをご覧ください。



Windowsムービーメーカー初めて使いました。
動画編集も徐々に覚えて行きたいなぁと痛感。

ロックマンよりは見ているだけでも面白い内容になっていると感じるゲームでした。

只今プレイ兼録画中です。お楽しみ(?)に!!
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この記事のURL | 2009.06.16(Tue)00:10 | ゲーム動画 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 
今回でロックマン9本編プレイ動画は終了となります。
ついて来て下さった方、ありがとうございました。

正直、以下に張ったワイリーステージ4は酷い仕上がりです。

ボスラッシュは弱点ごり押しだわ、E缶は2本も飲むわ、
ワイリーマシンに当てる最後の武器で悩むわと酷いデキです。
M缶を使わなかったのが最後の良心か。

USBのキャプチャー装置の操作ラグがあるので大目に見てやってください。

それではラストのワイリーステージ4、そしてスタッフロールをどうぞ。







歴代ワイリー土下座が見れるエンディング、いかがだったでしょうか?

ロックマン9は後日オマケ動画をちょこっとアップロードする予定ですが、一旦これで終わりです。



次回の記事は、次に動画アップをするゲームの発表と、ロックマン9の総括レビューになります。
この記事のURL | 2009.06.14(Sun)02:14 | ロックマン9プレイ動画 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 
残すところ2ステージになりました。
今回はワイリーステージ3のみになります。

ロックマン9一番難しいであろうワイリーステージ3。
新ギミックとして、無重力のゾーンがあります。
後半の無重力ステージは初見で行くとトゲ接触しまくりで、コントローラーを投げたくなる場所です。

ボスはイエローデビルとグリーンデビル?2体同時相手。

ダメージ判定があるのはコアの部分のみで、弱点はブラックホールボム。

ワイリーステージは一発撮りなため、今回のボス戦でうっかり死亡してますが、その辺はご愛嬌。

コア部分でないところの移動パターンは決まっているんですが、やっぱり当ってしまう。
弱点武器がなくなると苦手なボスです。



次回、ボスラッシュでおなじみのワイリーステージ4で終了になります。
この記事のURL | 2009.06.13(Sat)00:25 | ロックマン9プレイ動画 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 
ようやく8ボスをやっつけ、ロックマン9もいよいよワイリーステージです。

今回から画質が若干ですが向上している…はずだったんですが、イマイチですね。
DivXの圧縮を使用してみたけれど、微妙だ。


さて、ワイリーステージ1

特殊武器を使わせるステージ構成はお見事。
そして、ステージ中盤の左右からマグマが噴き出す場所が山場。
ラッシュを使ってラクラク突破していますが、初見はあそこで何回もやられました。
ボスはシリーズおなじみの部屋を利用したギミック系のボス。
ロックバスターの連射で問題なし。鉄球は接触で即死です。




続いてワイリーステージ2
今作ナンバーワンといってもいい程素晴らしいBGMです。
水中の中でトゲを避けつつ、レーザートライデントで壁を壊す、あそこが最大の難所です。
中ボスもライフを奪うので、ライフ管理も地味に大変。
しかも武器エネルギーは基本節約していかないと、後半で痛い目をみるので、そこも大変。

それでもステージ自体は面白いので好きなステージです。

ボスは左から入場する珍しいタイプ。
お尻、腹、頭と3か所倒さなければならないため、ライフが結構厳しいです。
弱点はレーザートライデント。




次回、ワイリーステージ3のみの投稿、
そしてその次にワイリーステージ4とエンディングの投稿予定となっております。

ロックマンの次の配信に向けてWiiポイントを購入準備中です。
この記事のURL | 2009.06.11(Thu)02:07 | ロックマン9プレイ動画 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 
今回は8体ボスのラスト2体、スプラッシュウーマンステージとコンクリートマンステージになります。

まずはスプラッシュウーマンステージ
シリーズ初となる女性ボスですね。

ステージの中の泡を乗り継いでいく所と、後半の動く足場を乗り継ぐ場所の難易度が高めです。
ボスのトライデントを落とす攻撃は物凄くダメージが大きく、1回の接触が命取りです。
弱点武器はホーネットチェイサー。
そして倒して貰える特殊武器はレーザートライデント。







いよいよ8体ボス最後の一人、コンクリートマンステージです。

ロックマンシリーズ定番の工事ロボット。
ステージ自体は中ボスのゾウ以外は易しめで、慣れると一番簡単なステージかもしれません。
簡単なステージに対してボスは難しめ。
攻撃力が高く、足止め性能のあるコンクリートショットからのコンボが恐ろしい。
ゲームセンターCXの課長有野も挑戦し、ボッコボコにやられていました。

弱点武器はレーザートライデント。
入手武器はコンクリートショット。






これでようやく8体ボスも終わりです。
次回はワイリーステージ。
たまったネジを使って、ワイリーステージ前にE缶を2つ購入しておきました。
ワイリーステージからは待ったなしの一発撮りです。

どこかで1回くらいは死ぬ場面が見れる・・・はず。


ちなみに次回から若干ですが高画質アップロードになる予定です。

この記事のURL | 2009.06.10(Wed)03:20 | ロックマン9プレイ動画 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 
ロックマン9動画アップロードも中盤を超えました。

今回は8体ボスの中から、マグママン・ホーネットマンの動画になります。


まずはマグママンから。
いそうでいなかったロックマン炎系のボス、火山をテーマにしたマグママン。

ステージ難易度は並。
ただ、弱点なしのボス難易度はプラグマンの次に難しい。
弱点武器はトルネードマンのトルネードブロー。







続いて、ホーネットマンステージ
蜂型ボスなだけに、ステージは花園。
X3にハチのボスがいたなぁ・・・と思って調べてみたらあっちはスズメバチでした。

いきなりハサミが飛んできたりし、気がついたらライフが厳しい、そんなステージです。
時計台の中ボスはが厄介。

弱点武器はマグママンのマグマバズーカ。
マグマバズーカはチャージできる炎の武器です。




これで残るボスは2体。
あとワイリーステージがいくつかでロックマン9も終わりです。


この記事のURL | 2009.06.08(Mon)03:02 | ロックマン9プレイ動画 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 
逆転検事レビューです。
一切ネタバレ含みません。

ジャンル:推理アドベンチャー
機種:ニンテンドーDS
発売元:カプコン
発売日:09年5月28日

参考プレイ時間…10~20時間


逆転検事(通常版)逆転検事(通常版)
(2009/05/28)
Nintendo DS

商品詳細を見る


NEW逆転 NOT裁判をコンセプトにした、シリーズ初のスピンオフ作品。
御剣怜侍が主人公で、法廷パートはないが、
「ゆさぶる」「つきつける」を用いた、対決パートによる尋問は存在する。
システムも、ゲージや吹き出しに入ったボイス付きのセリフなどはシリーズのものを踏襲しているが、
探偵パートは捜査パートと名を変え、御剣を三人称視点で操作する形となっている。
                                           ~wikipediaより引用~



シリーズの売上本数を比較

逆転裁判   約50万本
逆転裁判2 約45万本
逆転裁判3 約55万本
逆転裁判4 約60万本
蘇る逆転  約50万本 
逆転検事  初動11.8万本 (参考までに4の初動は25万)

検事は後々発売されるベスト版を含めると、恐らく40万はいくのでは?


GBA版、DS版の通常版とベストプライスとニューベストプライス(2100円)といったものがあるので、
計算はかなり曖昧ですが、こんな感じです。

参考までに歴代シリーズのファミ通クロスレビュー

1…8/8/9/7
2…8/9/10/8
3…9/9/8/9
4…9/9/9/9

検事は9/9/8/8


この辺の客観的評価に個人的なプレイ評価を加味して、シリーズに順位を付けると…

1&蘇る>3>検事≒2>4

こんな感じ。

ゲーム難易度は並。
2週目をやる意欲は、時間に余裕があればといったところ。

参考になるかわかりませんが、個人的評価(◎○△×の4段階評価で)
ストーリー○ キャラ◎ 音楽◎ グラフィック○ メリハリ△ 熱中度○ 興奮度合△ ファン心◎

シリーズにありがちなサイコロック、探偵パートのダルさはほぼなし。
法廷パートがないため、歴代にあった法廷に入った時の意気込みが発揮できない。
それが原因となり、全体的なメリハリを欠いている印象。


今までのシリーズは「逆転」という冠の通り、どんでん返しが売りでした。

歴代シリーズを野球で例えるならば、

主人公が後攻
イニング8回表まで終わって1-2で負けている
8回裏で2点とって逆転したと思ったら、相手に9回の表に一挙4点をとられ 3-6
最終回にサヨナラ満塁ホームランで7-6 主人公の勝利!


といった感じ。

それに対して検事は

打って打たれてを繰り返して、一進一退
点差を広げても広げてもしぶとく追いついてくる相手を最後にやっとの思いで引き離してサヨナラ


こんなイメージです。


そうは言っても爽快感はあるし、ファミ通ゴールド殿堂の評価に文句なしの良ゲーです。

シリーズ経験者なら定価で文句なし。
未経験ならベスト版で文句なし。
この記事のURL | 2009.06.03(Wed)05:09 | ゲームレビュー | Comment : 00 | Trackback : 00 | 
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